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合格体験談 Ryota- Northwestern Kellogg 私は、日本で名前が知られているカウンセラーほぼ全員と話をしたうえでSamを選択しました。理由は3点です。 1. 一人ひとりに時間をたっぷり注いでくれる。少人数制のため、一人にかけてくれる時間が長く、レスポンスもいつも早いです。 2. 共感力が高い。Sam自身がMBA受験を経験していることもあり、受験中の感情など踏まえた的確なアドバイスやワードチョイスをしてくれます。共感力が高いというのは、自分自身の考えを一切否定しないということではなく、自分の意見に共感を示してくれた上で納得感のある代替案や意見を伝えてくれます。 3. とにかく「一緒にやりたい」と思った。最初に会話したときから、Samの人柄の良さが伝わってきました。Sam自身も、受験生と一緒に自分も成長するという気概を持ってくれています。その気持ちに応えたい、と受験期の辛い時期に思えたのは、自分自身にとって非常に大きなことだったと今思います。 Kelloggに進学を決めた今、サービスについても実経験踏まえ3点振り返ってみます。 (1) 出願校数ベースの時間無制限プラン私は、時間単位ではなく出願校数単位での時間無制限カウンセリングプランを契約しました。あらかじめ合意したビジネススクール分であれば、何回でも相談できるという契約です。私の場合は、R1で3校分の契約をした後、R2で追加2校契約しました。後述しますがこの選択にとても満足しています。実際計算してみると、時間単位での契約より安く仕上がりました。 (2) 出願準備時間無制限のため、Why MBA?などの自分のコアストーリー整理をはじめ、受験全般の相談・エッセイ作成・ビデオ撮影全てに納得いくまでSamとやり取りできました。毎回のセッションで自分のことを深く理解しようとしてくれるため、理解者でないとできない深いアドバイスをくれます。出願から面接までに追加エッセイを要求する学校もあったため、時間無制限は本当に有益でした。全出願校から面接招待をもらえましたのは、Samと共にコアストーリーと自分の価値観を明確に示せたからだと思います。 (3) 面接対策とアフターケア面接練習にかける時間ももちろん無制限です。Sam自身が時間をかけて収集した情報をもとにイレギュラーな質問も用意してくれ、本番では回答に困ることなく非常に助かりました。面接後もこまめに私のことを気にかけて連絡くれましたし、一部学校でWL入りした時も最後まで親身に相談に乗ってくれました。 もっと語れますが、要約するとSamを選択して後悔する人はいないとはっきり言えます! Kana- London Business School No Sam, No my LBS! 私のMBA受験はまさにこの言葉に尽きます。2020年6月に受験決意、その後Samと契約をしたのは2nd 出願期限2021年1月のぎりぎり1か月前の2020年12月でした。かつ当時の私のGMAT640とかなり厳しい状況でした。事実、他のカウンセラーにはタイムラインとスコアで断られることもあった中、Samは私のバックグランドや強みに目を向けてくれ、一緒に頑張ろうと言ってくれました。Samに出会わなければ、LBS合格はあり得なかったです。 受験校は上記2校のみでしたが、Unlimited プランにして本当に良かったです。契約から、1か月でやり取りしたメールは100通以上、通算では360通以上あります。エッセイ以外に、インタビュー対策、アドミへのメールの添削も全てをお願いし、合計では約50時間ほどかかりましたので格安だったと思います。(私自身がLBSへの拘りが強く1校で30時間以上費やしたと思います。高い志望校がある方には特におすすめです!) Samの特筆すべきは、レスポンスの速さ、誠実さ、ロジカルさ、自身のMBA受験から親身に向き合ってくれるフレンドリーさだと思います。加え、生徒数をかなり絞っていることから、一人ひとりのキャラクターや人間性をふまえて適切なアドバイスをくれると感じました。加え、インタビュー終了後も、細かいアドミへの相談や、留学準備に関しても相談に乗ってくれました。 英語でのやりとりで語学力も格段に上達しましたし(Samは日本のお作法等への理解もかなり深いです)、加え、“人生で達成したいこと”というような大きなことはこれまで考えてこなかったですが、Samのカウンセリングを経て、自分の人生をどう生きていくか、ということも考え、人間としても成長したと感じます。 私の受験自体9か月、エッセイに向き合ったのは正味1か月でしたので、Samのようなカウンセラーがいなければ、受験自体あきらめていたと思います。9か月間で、私費+低GMATでのLBS合格、HECへScholarship付合格は、まぎれもなくSamのおかげです。 もし受験を考えている方がいれば、Samの初回カウンセリングに申し込みしてみることをお勧めします!(無料でした)もちろん受験でお困りのことがあれば私も相談に乗りますので、ぜひSam経由でご連絡ください! 応援しております。 Shuta- Chicago Booth 私は元々別のカウンセラーに見てもらっていましたが、感覚のズレが目立ち始め、先行きに不安を感じていた中でSamに一度話を聞いてみたところ、全ての指摘・アドバイスに納得感があったため既に12月の半ばでしたが思い切って切り替えました。 結果的にこの判断は大正解でした!エッセイの戦略が明確なことに加え、クイックレスポンス、頭がうまく整理出来ない時に徹底的にブレストに付き合ってくれるなど、Samの献身的なサポートに大いに助けられて、満足いく形で受験を終えることができました。 YH- Columbia Business School  ​​私はSamとエッセイ作成、インタビュー対策を行い、第一志望のコロンビア・ビジネススクールに合格することができました。テストスコアやGPAは高くありませんでしたが、Samのサポートによりアドミッションの視点を意識した質の高いエッセイを短期間で仕上げ、Early Roundで出願できたことが合格に繋がったと考えております。作業を進めるにあたってSamの良かった所は以下3点と感じております。 1. インパクトのあるエッセイ作成のための的確なアドバイスSamは自身がMBAホルダーであることもあり、アドミッションが出願者に求める要素(=出願者がエッセイでアピールすべき点)をよく理解しています。そのため、私のバックグラウンドやキャリアゴールを踏まえ、アドミッションに対して魅力的なエッセイを作成するための的確なアドバイスをくれました。また、エッセイで何をアピールすべきかが最初から明確になっているため、エッセイ作成は想像以上にスムーズに進みました。エッセイの書き直しやどうしていいか分からず無駄な時間を費やすこともありませんでした。私の場合はスコアメイクとエッセイ作成を並行して行っていたため、こうして効率的に作業を進められ非常に助かりました。 2. クイックレスポンスSamは基本的に質問をしてから1-2日でしっかりとした内容の回答をしてくれるため、なかなか回答が来ず作業がスタックしたりそれによりストレスを感じることはありませんでした。MBAの受験プロセスではやることが多くどうしても時間が不足しがちなので、レスポンスのスピードもカウンセラー選びにおいて重要な要素だと思います。その点、Samは安心できます。 3. スコアで生徒をスクリーニングしない5-6月にかけてカウンセラー探しを行った際のテストスコアはIELTS、GMATともに十分な水準ではありませんでした。そのためカウンセラー依頼を断られるケースもありましたが、Samはその時点でのスコアでは判断せず前向きなフィードバックをくれました。その際のアドバイスが自分にとって納得感のあるものだったことから、Samをメインカウンセラーに起用することにしました。特に私費で早い段階でスコアが出ていない場合、カウンセラー選びが難航する(著名なカウンセラーをリテインできない)可能性がありますが、そうしたバックグラウンドの方にもSamはオススメです。 […]

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コースと価格 (Japan) 日本在住の方は全ての価格に10%の消費税がかかります。サービス開始前にご入金お願いします。 Unlimited Time Package(時間無制限パッケージ) このパッケージでは、出願に関わるあらゆる側面をじっくり時間無制限でお手伝いするので、お互いが満足できるまで出願書類の質を上げていくことができます。費用は出願先によって異なります。 Application Strategy出願戦略策定 クライアントのこれまでの経験と今後のキャリアの目標をもとに、出願プロセスの進捗を鑑み、 最適な出願校セットを選びます。ノウハウを活かし、実現可能なスケジューリングを行います。また、推薦文作成時のヒント等をお伝えします。 Final Polish出願最終チェック 出願前に細心の注意を払って全ての出願書類の最終チェックを行います。 Resumeレジュメ作成 クライアントのキャリアの棚卸しを行い、トップ校が求める「卓越したリーダーシップ経験」にフォーカスしたレジュメに仕上げていきます。 Interview Preparationインタビュー準備 出願プロセスの最終段階であるアドミッションインタビューの戦略を練ります。また、自信を持ってインタビューに臨むためのトレーニングを行います。 Essaysエッセイ作成準備 各学校のアドミッションに響くエピソードのブレインストーミングを一緒に行い、エッセイの骨子をまとめます。 Pre- and Post-interview Tasksインタビュー前後の準備 インタビュー選考に進んだ出願者のみに対して求められる、事前提出用のビデオエッセイや事後提出が求められる追加エッセイの準備を行います。 Recommendation Letter Guidance推薦状対策 推薦者選びと推薦状の最適なアドバイスを提供します。 School Scholarship Essays奨学生エッセイ スクールによって提出が求められるメインのエッセイとは別に奨学金審査のためのエッセイ準備を行います。 Mini-essaysミニエッセイ 実はメインのエッセイの他にも出願書類の中で作文が必要となる記述欄やミニエッセイが数多く存在します。メインのエッセイ以外も気を抜かずに仕上げていきます。 Waitlist Supportウェイトリスト時のサポート ウェイトリストに載った場合の対策や追加エッセイの準備を行います。 最初の3校パックは70万円(追加1校あたり15万円) Hourly Packs(時間制コンサル) 時間制コンサルは、数多くのビジネススクールに出願することを考えている方向けに準備しています。メインのエッセイに時間を取られるため、面接対策やミニエッセイに時間を使えないのではないかと心配される方がいますが、時間を何に使うかはご希望にそってかえられます。Samと面談した時間やSamが単身でレビューを行った時間は10分単位であらかじめお支払いいただいた費用から消費していく形をとります。 Application Strategy出願戦略策定 Final Polish出願最終チェック Resumeレジュメ作成 Interview Prepインタビュー準備 Essaysエッセイ作成準備 Pre- and Post- Interview […]

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あなたが目指しているキャリアと自己実現に向けてMBAトップスクールの合格を手に入れませんか Haldeman ConsultingのSamがお手伝いします Sam Haldeman MBA Admissions Consultant UCLA Anderson MBA 2015年卒 Sam Haldeman MBA Admissions Consultant UCLA Anderson MBA 2015年卒 Haldeman Consultingって何? Haldeman ConsultingはMBAトップスクールに入学するために、他の出願者から抜きんでた出願書類の準備をお手伝いをするコンサルティング会社です。複数校に出願するためのフルパッケージから、エッセイ1本のプルーフリーディングやフィードバックのご提供など受講生の皆さんのニーズに合わせて幅広いカスタマイズが可能です。 また、出願準備で鍛えられるストーリーテリングやパーソナルブランディングと言われるスキルは、競争の激しいグローバルビジネスの場で成功を手にするために必要不可欠です。当社のサービスは、受講生の皆さんのこうしたスキル向上にも役立ちます。 Haldeman Consultingを選ぶべき4つの理由 学校側の視点をよく理解した出願書類への助言 Sam自身がUCLA Anderson 2015年のMBAホルダーであり、MBAトップスクールの独特なカルチャーを理解していることもさることながら、現在もUCLA学部生の奨学生エッセイ審査に携わり、学校側がどのように出願エッセイを評価しているかについての見識がある点は強みです。さらに自身がMBA出願時に提出したエッセイでは4万ドル(約400万円)の奨学金を獲得しており、出願者のこれまでの仕事や人生経験の中で何がアドミッションオフィスの心に響くかを熟知しており、それをエッセイに落とし込む的を射たアドバイスが定評を得ています。 ビジネスコミュニケーションのスペシャリストによるレジュメ改善 Samは、長年日本企業の英語研修を担当し、社会人がグローバルなビジネス環境において英語を使って成果を出すことに尽力して来ました。これに加えて、MBA在籍中にコミュニケーションの授業で優秀な成績をおさめ、教授のお墨付きで他の生徒のコーチングを行って来た実績とエンジェル投資家やベンチャーキャピタルファンドからスタートアップ企業が資金調達のために行うプレゼンを改善するための活動への貢献。こういったビジネスコミュニケーションに関する専門性が、似通ったプロフィールを持ったMBA出願者の中でその存在を際立たせるためのレジュメ準備作業に一役買っています。 とにかく親身なサポート 多くのカウンセラーは一度に多くの出願者を担当しすぎる傾向があり、出願者側からすると締切ぎりぎりで確認や調整したい事項にレスポンスを貰えずにサービスの満足度が下がることがあります。Samは人数を絞って、一人一人の出願者としっかり向き合うことを好むため、一度に担当するクライアントは15名までに制限し、最も混雑する時期にもアクセスしやすくしており、安心してサービスをご利用頂けます。 弱点を克服できる 他社のカウンセラーの中には、合格可能性の極めて高い出願者しかクライアントとしない人もいます。従って、その人たちが公表している出願者の合格実績は、必ずしも指導力の高さを示しているわけではないのです。カウンセラーの実力を正しく評価するなら、例えば、出願先の平均GMATスコアを満たしていない出願者が合格できたかどうかを見てみることです。Samがお手伝いしたクライアントで言えば、出願先の平均GMATスコアを30〜100点下回っていても目指すビジネススクールに合格できた出願者がたくさんいます。中には140点不足していても合格できたクライアントもいました。GMATスコアが低くてもその弱点を補える出願者独自のユニークさを引き出した出願書類を準備できます。平均スコアを下回っていても合格できた実績は、別添データを参照ください。 平均GMATスコアを下回っていても合格できた実績例 GMATスコアが著しく合格者平均を下回っていても合格できた実績は、アドミッションを納得させられる出願エッセイに仕上がっていたか、すなわちカウンセラーサポートが有効であったかを知る手がかりの一つになります。 Applicant’s GMAT School (Average GMAT)* previous year’s GMAT average at the time of application 合格者Aさん […]